2006年05月09日
サラダ菜巻き-サラダ菜-
次へ子孫?じゃなくて種を残そうとするサラダ菜を
急いで収穫して
夕食の残りのメンタイイワシをレンジでチン!して
白身をほぐしてサラダ菜の上に置きました。
韓国の焼き肉をイメージしました。
急いで収穫して
夕食の残りのメンタイイワシをレンジでチン!して
白身をほぐしてサラダ菜の上に置きました。
韓国の焼き肉をイメージしました。
2006年05月05日
大人なサラダ菜と青年サラダ菜

根っこを切ったサラダ菜の苗(右)とそのまま土ごと植えたサラダ菜の苗
植え付け時の写真がとこかにいってしまってないのですが、
右が苗を植え付け時、ポットの土を残してそのまま植えたサラダ菜。
あとの二つはポットの土を落とし根っこを切り落として植えたサラダ菜。
右のほうは、空に向かいだし、花を咲かせる準備に入っています。
よくよく考えると、ポットで種を巻いてその土の環境で育ちその苗を
そのまま植えるということは、過去の経験をそのままサラダ菜がひきづりながら
大きな大地に植えられても、ポットでの経験で生きる。ということですよね。
反対にポットの土を落とされ、しかもいまままでヌクヌクと育ってきた根っこもバッサリと
切り落とされた苗は過去の経験なんてあったもんじゃない!土も根っこもなくなってるから。
という訳で芽を出した時のような初心で大きな大地に挑んでいく。
ポットの土を落とす、根っこを切る
ということはこういうことなんでしょうか?
これは人間も同じかな〜
などと思う子供の日でした。









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